About this portfolio

完成した画面だけではなく、
途中で考えたことまで。

このポートフォリオは、RIOが作ったものと研究したことを、未来の自分でも振り返れるようにまとめた記録です。

6 PROJECTS
AND COUNTING

Why this site exists

作った理由を、
忘れないために。

制作物は完成すると、最初に何に困っていたのか、どの方法がうまくいかなかったのかを忘れがちです。そこで、機能の紹介だけでなく、きっかけ、手順、苦労、判断、次に直したいことまで残しています。

誰かに見てもらうためのポートフォリオであると同時に、過去の自分から次の自分へ渡す技術ノートでもあります。

What is here

扱っている領域

分野は違っても、実際に使いながら確かめる姿勢は共通しています。

01

Androidアプリ

日常の小さな手間を見つけ、Kotlinで使える形にする。

02

自宅サーバー

Proxmox、Nextcloud、Tailscaleを自分で構築して運用する。

03

研究

耳周辺の生理指標やVR空間から、まだ答えのない問いを確かめる。

04

Web

作ったものと好きなものを、自分の言葉で残せる場所を作る。

How to read

各作品に
残していること

  1. 01

    何ができるか

    画面や機能を、利用する流れに沿って紹介します。

  2. 02

    なぜ作ったか

    機能より先に、解決したかった不便や研究の問いを残します。

  3. 03

    どう進めたか

    未来の自分や別の人が再現できる粒度で手順を書きます。

  4. 04

    何につまずいたか

    成功だけでなく、失敗した条件と選び直した理由も記録します。

A living archive

完成ではなく、
更新していく場所。

新しく分かったこと、作り直したこと、以前とは違う考えになったことも追記します。古い記録を消すのではなく、変化した理由が分かる形で育てていきます。

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